郷家友太選手「結果を残さないといけないなと思った」「いろいろ出来る選手になりたい。」

高卒ルーキーにもかかわらず当たり前のようにワールドクラスとプレーしている郷家選手。

佐々木大樹選手や中坂勇哉選手といった同じ若手が海外に武者修行に行きましたが、郷家選手のようにnチームに貢献しつつ成長してくれるのはサポーターからすると一番うれしいのではないでしょうか?

戦術理解度が非常に高く、ポリバレントな選手と評されますが、19歳でここまでこなせるのはなかなかいないでしょう。

ついに出たJリーグ初ゴール。今後ももっと活躍してほしいですね!

紹介しているのは記事の一部ですので、全文は引用元のゲキサカをご参照ください。

19歳にしてワールドクラスの選手とプレーできる環境は、世界中を見渡してもそうはない。青森山田高から今季よりヴィッセル神戸に加入したMF郷家友太が、J1初ゴールを決めた。

 1点リードの後半31分、FWルーカス・ポドスルキのシュートのこぼれ球にいち早く反応。冷静に蹴り込んで勝利を決定づける得点を奪った。

 ルヴァン杯ではすでに得点を決めていたが、J1リーグ戦では16試合目にして初ゴール。「今まで溜まっていた部分が出て、爆発したかなと思います」と喜びを語った。

 6試合ぶりのベンチスタートに燃えていた。MFアンドレス・イニエスタの加入で注目を集める神戸にあって、郷家も後半戦からレギュラーの座を掴んでいた。しかしこの日は6試合ぶりにスタメンを外れていた。

 しかし出番は、FW古橋亨梧が右膝を痛めたために後半開始からやってきた。「結果を残さないといけないなと思った」。集中して試合に入った結果、得点という最高の答えを出した。

続き:ゲキサカ/cite>


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