Jリーグ 外国人選手枠の規制緩和や撤廃について本格議論開始!

Jリーグの外国人枠は来季なんらかの動きがあるかもしれません。Jリーグがアジアのトップリーグとして世界的に認められることや、日本人選手のレベルアップにつながるように十分な議論をしてほしいですね。ヴィッセル神戸においては外国人枠の増減は今後のチーム編成に大きく影響してくるので動向が注目されます。

紹介しているのは記事の一部ですので、全文は引用元のNHKニュースをご参照ください。

サッカーのJリーグは、外国人選手枠の制限緩和や撤廃に向けて各チームの代表者が出席する実行委員会で本格的な議論を始めました。

Jリーグでは現在、1チーム最大5人の外国人選手を登録することができ、3人までが同じ試合で出場できます。さらにアジアサッカー連盟の加盟国に籍を持つ選手であれば、1人を追加で試合に出場させることができるほか、タイやベトナムなどJリーグと提携しているアジアの8つの国の選手は、外国人選手として見なされません。

こうした外国人選手枠の現行のルールについて、Jリーグは24日に開かれた、各チームの代表者が出席する実行委員会で、枠の制限緩和や撤廃に向けた素案を提出し、本格的な議論を始めました。

続き:NHKニュース


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