ヴィッセル神戸にバルサとゆかりのあるスタッフが3名加入!

ヴィッセル神戸のバルサ化が本格化してきました!

紹介しているのは記事の一部ですので、全文は引用元のサンスポをご参照ください。

J1神戸は21日、新たに3人の外国人スタッフが加入することを発表した。

 トップチームのメディカルスタッフに入るエミリオ・リカル(57)は2008~13年にスペイン1部・バルセロナの理学療法士を務めていた。アカデミーのスタッフには、1991~2012年までバルセロナのユース監督・テクニカルディレクターを務めていたアルベルト・ベナイジェス(63)と、2017~18年にバルセロナ主催「プロサッカー」マスタープログラム講師だったマルコス・ビベス(43)が加入する。

続き:サンスポ


一緒にLINE掲示板で楽しみましょう!

他サポの荒らし・煽りがなく、ヴィッセルが本当に好きな人達ばかりが集まる完全匿名で参加できるLINE掲示板をリリースしました。ヴィッセルサポのみなさん、一緒に楽しみましょう!

\現在の参加者は500名以上です/

更新通知の登録
更新通知を受け取る ≫
guest
0 コメント
Inline Feedbacks
View all comments